アナログDJからは、デジタルDJは本物と思われないせいか?
「デジタルは音質が悪い」
「DJブースでパソコンをいじっていて、それでDJしているのか?」
のようなことをいわれたことがあります。
アナログにこだわっているDJに逆に問いたい。
「あなたは、音楽を買っているのか?それとも黒いビニールの円盤を買っているのか?」と。
音楽を楽しむのに、アナログもデジタルも関係ありません。
しかし世界のクラブシーンはデジタルの方向に向かっています。海外ではターンテーブルがないクラブが増えているのが現実です。 それどころかレコードにプレスする楽曲は、元はコンピュータで作られたデジタルデータなんですから。
レコードショップに通い、1枚1枚レコードに針を落として曲をチェックする時代は終わりました。あれはあれでやってる感があってよかったんですがw。そうしているうちに、良い曲に出会って、そのレコードとジャケットが好きになった事は僕にもあります。でも本質は、レコードやジャケなくて中身の音楽なんです。
デジタル時代のDJはいかに沢山のトラックを効率よく聞いて、よい音楽を紹介するのが仕事だと思っています。
デジタル時代のFREEEK流、最先端の選曲術 (via djnagisa) (via djsugimo) (via nemoi)
デジアナ戦争は続く
(via miffycore)
色々書こうとしたけど止めた。ただ、もっと愛情持って音楽と接してくれ、とだけは書いておく。
(via westbug)
リンク先も読みましたが、「へ~、えらい手間かけてやってはるんやなぁ。凄いなぁ。」と思いました。
ただ、別にディスらんでええんちゃうん?とも思いましたけど。
(via mxcxrxjapan
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それぞれがいちばんやりやすい方法に収斂してくんじゃないの、という程度にしか思わないなあ。アナログもデジタルも関係ないっていう割にはアナログをディスってるような気がするけど、たとえば、わざわざ日本の、それも工業地帯なんて僻地にまで数百枚のヴァイナルを持ち込んで、満面の笑みで丁寧にプレイしていたセオ・パリッシュに向かって同じこと言えるんですかね。
(via loopdrive)
リンク先見て久しぶりに腹抱えて笑った。ほんとにこんな人達居るんだねぇ。
俺の人生にDJなんて全く必要ではない。
(via sujii)
(via sujii)